私が無料占いをレポート

私はフィリピン人です。

いまから6年前の平成15年3月に来日しました。

もちろん愛している日本人男性のところに来たかったからです。

わたしがこのブログを書こうと思ったのは、日本語の勉強をするのと同時にわたしが日本に来て一番興味を持った「無料占い」について、いろいろ調べてみたいと思ったからです。

そしてそのレポートを公開したいと思ったからです。

もちろんフィリピンにも占いはありますが。

日本の占いのように、こんなにたくさん種類はないし、女の子の間でこんなに流行っていません。

だから、わたしは日本の占いに興味を持ちました。

わたし自身もフィリピンで7歳のときに占い師に占ってもらったことが、いま現実となっているのです

占いと人生

わたし自身もフィリピンで7歳のときに占い師に占ってもらったことが、いま現実となっているのです。

それはわたしがフィリピンを飛び出し異国に行くということでした。

それを考えただけでも占いのもつ不思議さは計り知れないものがあります。

占いの結果をすべて信用するのは危険だと思います。

でもこれから来る自分の人生に夢をもったり、気を付けたりするためのアドバイスとしては、最適なのではないでしょうか。

わたしは、特別に子供のころに占ってもらったことを信じていたわけではありませんが結果とした今がこうしてあるので、占いについて信じているのかもしれません。

子供の頃占ってもらったのは、手相占いだったか、タロット占いだったような気がしますが。

子供の頃の記憶ですのであまりさだかではありません。

無料占いについて

占いは男女問わず興味をひかれるものだし。

人生を送る上でひとつの指針になります。特に女性は占い好きですよね。

人生を送る上で指針なんて重いテーマだけでなく、日常的に手軽に占いで遊んでいます。

無料占いなどは、ネットや携帯で手軽に占えて大人気です。そもそも占いとは、様々な方法で未来や他人の心の内など直接観察することのできない出来事について知ることをいいます。

占いの鑑定方法には大きく分けて三種類あります。一つは、命(めい)というもので、人の運命や宿命を占い、鑑定するものです。

誕生した生年月日・時間や、生まれた場所の条件も加えることによって、その人の生来の性質・傾向・人生の流れを占い、鑑定するものです。

代表的なものとして、四柱推命・占星術などがあります。

二つ目は、卜(ぼく)というもので、人が関わりあう事柄又は事件を占い、鑑定するものです。時間・現象・方位など基本にして、占う時の偶然性も加味して鑑定します。

代表的なものには、易・タロット占い・水晶占いなどがあります。三つ目は、相(そう)といい、目に見える対象の姿や形を鑑定して、人への影響・吉凶を占います。

私のブログではいろいろな占いについてレポートしてみました。

ぜひ役立ててみてください。